占い師名鑑 > 瀧上阿珠(タキガミアジュ)

日本最古の歴史書である「古事記」にて神が下り立ったとされ、古代より北陸の人々を厄災より守ってきた北陸道総鎮守がある福井県敦賀市で生まれる。幼少期より神仏の声が聞こえたり、目に見えないものがみえたりと、強い霊力を持っていた。高校生の時、お寺の住職さんに突然「あなたはご神仏とご縁があるから一生拝んでいかなければいけない。その運命から逃げてはいけないよ」と言われ、のちに縋る思いで手を合わせた神に救われる。そのとき神に選ばれ、凄まじい霊力を授かり、人の思念や未来が視えるように。その後、同じく北陸で活躍する占い師に師事。その技を受け継ぎ、本格的に人々を救う道へと歩を進めた。

【占術】霊視
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

古代より神が人々を厄災から守り未来へと導いてきたように……あなたを災いや不幸にする思念から守り、幸せになれる相手を見つける——それが私の使命です。私を頼ってくださるなら、あなたの未来もあの人の本心も全て暴いてみせましょう。

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