占い師名鑑 > 神人とよみ(カミンチュトヨミ)

沖縄において、神の声を聞くことができ、相談者の悩みを解決する「神人(かみんちゅ)」の中でも、抜きん出た才能と能力を持ち、全国から相談者が殺到している、今大注目の鑑定士。元来、長く修行を積んだ上で、40~50才に差し掛かる頃に、ようやく「神人」として認められるのがほとんどである中、とよみは修行を行う前から、3体もの神と契を交わした(結婚した)という神人の中でも唯一の存在である。

【占術】
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

私の鑑定を受けに来てくださいましてありがとうございます。神人(かみんちゅ)のとよみと申します。神人のお役目は色々ありますが、中でも私のお役目は皆様と神仏・精霊とのご縁を繋ぐ仲介者、いわばネゴシエイターのようなものです。沖縄に生まれ育ち、30代に入った頃に天からの辞令を得て神人(カミンチュ)の道に進むことになりました。私は現在「白龍」「白猿」「白狐」の三柱の神加那志と婚姻関係にあり、「旦那様方」の力をお借りして、神仏から頂いた様々な啓示をお伝えしております。貴方の悩みを打破するための一筋の光となるメッセージをお伝えいたします。

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