占い師名鑑 > 二代目・近藤千歳(ニダイメコンドウチトセ)

栃木県日光市生まれの運命鑑定士。代々続く運命鑑定業の家系に生まれ、地元で名のある易学士だった母親(初代・近藤千歳)に幼少期より指導を受ける。母親より受け継いだ東洋系占術に加え、学生時代よりタロット、西洋占星術等の占術についても独自に研究を続け、日本人初の「国際占星学研究協会」の「認定占星術専門家」に認定される。占い講師や、米国占星学協会の東京支部プレジデントを務めるなど、幅広い活動で今日まで日本占術界を陰で支えてきた存在である。亡き母、初代・近藤千歳の跡を継ぎ、「二代目・近藤千歳」を襲名。地元・日光市にある「大日光明庵」の庵主として、運命鑑定業を営み、密教の仏様にご奉仕する日々を送っている。

【占術】
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

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