占い師名鑑 > 芳垣宗久(ヨシガキムネヒサ)

1971年東京生まれ。伝統魔術研究家。古典魔術研究の第一人者クリスファー・ワーノック氏の日本で唯一の弟子として、伝統魔術の研究を担う人物。魔法陣を人間の創造力を引き出す思考ツールとしてとらえ、伝統に裏付けされた新たな魔占を考案。特にルネサンス期に発展した魔術研究の大書「ピカトリクス」に精通し、日本では古典魔術研究の代表格として知られています。また、魔術研究の他にも、小惑星占星術やアストロ・ローカリティ−(地理占星術)といった近代的なテクニックにも精通し、鍼灸治療家という違った顔も持っています。個人相談や原稿執筆のほか、セミナー・講演等も積極的に行っています。

【占術】西洋占星術
【主な活動】

【テレビ】「打倒 細木○子、史上最強の7人の占い師」(テレビ朝日)2004年12月29日放送⇒さとう珠緒、長井秀和、岩崎恭子を鑑定。【書籍】・『愛の小惑星占星術』(説話社)2006・『超開運 ダウジングでどんどん幸せになる本!』(芸文社)2011・『説話社占い選書6 もっと深く知りたい! 12星座占い』(説話社)2016 (月星キレイ・芳垣宗久 共著)【雑誌・ムック本での寄稿】・『TV LIFE』(学研プラス)2001・『女性自身』(光文社) 2010・『1/100 The one-hundredth 棚橋弘至フォトブック』(扶桑社) 2015 その他多数

【先生からのメッセージ】

かつて魔術は未来の予知術、心身を癒す医術、神の力で望みを叶える術として多くの人を救ってきました。本当の姿を映す鏡であり、進むべき未来の羅針盤として、今の私達にも答えを導く魔術の力をぜひ活用ください。

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