占い師名鑑 > 丸山聖人(マルヤマタカヒト)

1970年代より本名「丸山 保」とした占い活動を開始して以来、40年以上の実績を持つ占い師。その後、オリジナルの複合占術「1296星法」を作り出し、さらに学んだ姓名判断で名前を「聖人」に改めて活動を続けたところ、その的中率と詳細さに惚れ込んだファンが激増。福岡県内でメディアへのオファーが殺到する事態に。「直接鑑定できちんと話を聞いてあげられる関係性を大切にしたい」と、久留米市から出ることなく40年、その人気を維持し続けてきた。九州では「久留米のカリスマ」「生ける伝説」と名高い存在となっている。

【占術】その他
【主な活動】

■雑誌連載・1993~1996年 月刊くるめ「恋の駆け込み寺」(若者向けの占いコーナー担当)■ラジオ出演・2001~2004年 KBCラジオ「びっくり!パワーシャベル」準レギュラー出演■著書・1982年 笹川文庫出版「プロ野球 相性人間ドラマ」 他多数

【先生からのメッセージ】

同じ年に生まれた人が皆同じ運命を辿ることにない。そんな疑問を抱きながら、40年間様々な鑑定依頼に本気で対峙し、独自の鑑定を完成しました。この独自の鑑定法で、皆さんが幸福な人生を歩めるよう願っています。

トップへ戻る