占い師名鑑 > 平賀隆生(ヒラガリュウセイ)

占術占法研究家。生家がお寺の敷地の中にあったため、幼少時から数々の神秘体験、心霊体験をする。10代後半から占術の研究を始め、手相占い、姓名判断、四柱推命を経て「なっちん占い」に辿り着く。占術の中では手相占いのキャリアが最も長く、ホルヘ・ルイス・ボルヘスやカート・ボネガットやなど世界的な小説家の手相を診た経験を持つ。趣味は骨董収集で、古い陶磁器には作者や持ち主の魂が宿っていると信じている。先日ぴあ社より「なっちん占い」を刊行。

【占術】納音占い
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

なっちん占いの一番凄いところは、その人の性格や好きなもの、行動パターンや恋愛の傾向までが、丸わかりになってしまうことです。そもそも「なっちん(納音)」という言葉には「隠されている本性」という意味があるとされています。つまり、なっちん占いは、権力者達が家臣の本性を見抜くために使ってきた占いなのです。だからこそ私は「人間関係の攻略ツール」として活用してほしいと考えています。恋愛でも仕事でも、最初に相手のキャラクターや好み、そして本性がわかれば、自信を持ってぶつかっていくことができます。さあ、今すぐあなた、そして大好きな人のなっちんを調べてみましょう。その先には素晴らしい未来が待っているはずです。

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