占い師名鑑 > レオン・サリラ(レオンサリラ)

タロット王国主宰。東京易占学院 西洋占術部 総合講師。魔術的タロット、クリスチャン・カバラの実践家、研究家。西洋神秘主義思想の研究家。20代から専門研修所にて、パウロ神学、新約学、宗教社会学を学ぶ。また哲学者・谷川徹三訪ねて入門し「生の哲学」を学ぶ。29歳からタロットのプロ活動に入り、「タロットの魔術的理論と実践」の追求と研究を行う。1974年に曰本初のタロット教室の開催や、数多くの占い館設立・運営に携わり多数の鑑定士を輩出し、人材育成に努める。1944年生まれ。法政大学第一法学部卒業。

【占術】タロット
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

私がタロットと共に歩み人生を探求して、すでに40年を越える月日が経過する。何が私をトート・タロットに魅きつけさせ、その後、私の人生をかけさせるほどのものになったのだろうか。それは、トート・タロットに「隠された力」を発見したことから始まる。それを現代に甦らせたのが、「魔術師のトートタロット」だ。今まで誰にも明らかにされず、自分自身でさえ気づいてなかった「あなたの秘められた可能性」を、あなたの悩みや苦しさをきっかけに引き出してくれる……というものである。そのテーマは、「本当の私とは誰か?」そして私たちの全面的な『自己開花と自己実現』をするタロットなのである。

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