占い師名鑑 > マリー・オリギン(マリーオリギン)

鑑定歴40年を越える大物占術家。大きな交通事故により、幽体離脱を経験。視力の回復の間に、検査の際に発せられる意志の言葉やため息、また見舞いに訪れる友人の励ましの声に潜む微妙なニュアンスから『見えない真実を察知する術(すべ)の会得』に至る。この「発声占術」を発展させ、後に「八星占術」を開術。 70年代にTVやラジオなど、数多くのメディアに登場し、一躍有名になる。赤塚不二雄、遠藤周作、向田邦子、岡田奈々、川上宗薫ら著名人を鑑定し、政財界、大企業、芸能プロダクションからの依頼も多い。現在は新宿で鑑定を行う傍ら、著書も数多く出版。自身のWEBサイトもファンから高い支持を得ている。

【占術】八星占術
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

『幸せは望む形に築くもの チャンスは出向いて掴むもの』それが八星占術の理念です。占術の道に入り半世紀、多くの人と「幸せ」を探して歩んできました。「人の一生は限りないドラマ」と言います。喜びと安らぎを感じる幸福な時、涙を耐える時…次から次へと運命が運んできます。人生はその幸・不幸の織り成すドラマの中で、どれだけ多くの幸福を獲得するか、不幸をいかに最小限にするかの自分自身との戦いではないでしょうか。賭けてみなければ、あなたの為に用意された幸福も、誰かが一足先にチャンスを奪ってしまいます。望む物を見つけたら、愛する人に出逢ったら積極的にキッカケを掴んで突き進んで下さい。勿論、手早く下準備をしてから!

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