占い師名鑑 > 細木数子(ホソキカズコ)

1938年東京生まれ。長年に渡り、中国古来の万象学、算命学、易学などを研究。六星占術を独自に編み出し、日本全国に「六星占術」の大ブームを巻き起こす。その後、陽明学の大家、故・安岡正篤氏と出会い、六星占術は単なる占いの域を超えた“人間学”にまで高められた。細木数子は、自然界の法則・リズムにのっとった人間の生き方を絶えず追求し、身分や立場、性別を超えて“人間”として本当に必要なメッセージを発信し続ける。これまで著作した書籍の発行部数が9,300万部を超え“占い本世界一”としてギネスブックに連続掲載されるなど “占い”の金字塔を打ち立てた。

【占術】六星占術
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

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