占い師名鑑 > LEO(レオ)

1969年愛媛県生まれ。22歳で不妊治療の末に長男を授かるも、世界でまだ3例目という珍しい先天性の心疾患で亡くし絶望の日々。その後、20代後半から30代半ばまでは自身の病気も悪化し入院と手術の連続。意識不明の重体に陥り悪性腫瘍の摘出なども行うもその手術の後遺症で左耳の聴覚を無くすなど身体障害者となり離婚。離婚後、興味のあった占術を本格的に学ぶためイギリス式のクラシカルアストロジー「ジョンヘイズ」氏に師事。 洋服屋さんの片隅で机ひとつで始めた独自の「占い」が噂を呼び、予約の取れない状態で店の前には長蛇の列が出来る。以降、占いが好評のためスタッフを雇用し株式会社レグルスを設立。

【占術】西洋占星術
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

あなたは人生を好転させる方法を知りたくないですか? 私は過去に持病や子供の死、借金など地獄のような日々を送ってまいりました。そして、借金返済で万策尽きた私は書置き一つ残してたった一人トランクを抱えて夜逃げをしました。しかし逃げるということからは何の解決も生まれませんでした。決心した私は逃げたはずの借金を返済する道を選択しました。あなたにも苦しみ・逃げ出したい事などがあるでしょう。ですが、前へ踏み出さなければ物事は良くならないのです。壮絶な経験をしてきた私だからこそ、苦しみのある方の気持ちが自分なりに理解できます。そして、その解決方法をあなたに見つけてもらう為に私は全力でお手伝いいたします。

トップへ戻る