占い師名鑑 > ノワール・マサキ(ノワールマサキ)

 妃琉天を姉に持つノワール・マサキは禁断の能力保持者だ。3歳の頃生死の境を彷徨うことになったが一命を取り留めることに。その後マサキは自身の変化を知る。意志に反しその眼にあらゆる人間の本質や心の裏側が映し出されていた。マサキはそれを普通のことだと思っていたが年を重ね、それが普通ではない裏の能力だと悟る。人には受け入れ難い能力に苦悩し力を封じてきたが妃琉天から「闇の能力でも人を導けば光となる」その言葉を告げられあることに気付く。マサキは時期がきたのだと悟った。そして自らその封印を解き放つとこれまでよりも更なる能力が開眼することとなった。

【占術】
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

はじめまして。ノワール・マサキです。私の眼に映し出される真実は決して綺麗事では済まされません。あなたが知りたいことは勿論、知りたくないと思うことまでも赤裸々に映し出されるのです。もしもあなたが今悩んでいることがあればぜひ私に聞いてください。きっとあなたにとって大きなきっかけ、そして、決心の後押しとなるはずです。モヤモヤと悩むのは悪いことではありませんが、どこかで踏ん切りをつけることも大切なのです。

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