占い師名鑑 > 長谷川公哉(ハセガワキミヤ)

"昭和50年高校卒業後、大阪の呉服業を営む親族の会社に就職。昭和59年会社の取引先で会った社長夫妻より、自然の道理にかなった法則である「理法」を知る。その後、独自に検証を積み重ねその占術を「理説十氣法」として世に出す。顧客と関係者から口コミで噂が広まる。平成14年、仕事の時間外に鑑定をしてきたが、需要が増え本業にする。個人顧客が中心だったが、飲食業、衣料品取り扱い店をはじめ店舗経営者を観るようになり、不動産業、運送業、IT企業、放送業などさまざまな業種の経営者からの依頼を多数受け、対面での鑑定だけでも20,000人を超える。現在、「理説十氣法」教室を開いて伝授もしている。大阪在住。

【占術】姓名判断
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

長い間たくさんの方達を鑑定してきて、一番感じていることは、人は「知ること」と「気付くこと」で人生が好転していくということです。占いに傾注して生きる必要はありません。占いは自分の人生の方向づけをしてくれる、一つのツールです。「気づく」ということは、ある人にとっては「両親や友達からのたった一言」や「目を通していた本の一行」「自分だけが感じた街の情景」や「恋人の頬を涙が伝った時」なのかもしれません。大切なことは、気づいて成長して行こうとする魂の寛容さだと思います。理説十氣法が一人でも多くの方達の「気づき」に繋がっていただけたら幸いです。感謝。

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