占い師名鑑 > 藤木相元(フジキソウゲン)

達磨大師の観相学を研究して60年。昭和40年三論宗引接寺にて嘉祥流観相学会を組織する。以降、芸能人・各界著名人ら多くの人々のカウンセリングや企業の経営相談にあたりながら、TVで大活躍し、お茶の間の人気者に。平成3年三論宗の復興に貢献し、大僧正となる。観相学の権威として多くのメディアで活躍しながら、講演や教室の運営により後進の育成にあたる。2014年、永眠。フジテレビ「笑っていいとも!」「どうーなってるの?!」、TBS「ジャスト」「The サンデー」のレギュラー出演他、TV番組や映画に出演。KK ロングセラーズ「大物たちの人間力」、角川文芸出版「顔運一致」、主婦の友社「男を見分ける開運術」他、著作物も多数。

【占術】観相学/姓名判断
【主な活動】

嘉祥流観相学会導主として、全国各地にて講演や教室を運営。個人や企業相談などの対面鑑定も行っていた。「笑っていいとも」「The サンデー」などのTV出演をはじめ、雑誌・新聞など数多くのメディア出演実績あり。KK ロングセラーズ「大物たちの人間力」、角川文芸出版「顔運一致」、主婦の友社「男を見分ける開運術」他、著書も多数。

【先生からのメッセージ】

「人生は運が支配し、その運は顔が支配し、そして顔は脳が支配する」この嘉祥流観相学の「脳と顔と運の因果論」は、遥か1600年前と伝えられる学僧「達磨大師」が禅の発想と同時に伝承されてきた「達磨の観相術の原典」を、私が脳相学を基論として、生理学、心理学、解剖学、考古学、社会学等の学説を参考に、昭和20年より10年に及んで「サイエンス」として定義づけるに至ったものであります。以来、これを「嘉祥流観相学(脳相学)」と称して「自分で見る自分論」として、また「人を見る眼力論」として、広く活用されています。皆さんもどうぞ気軽に知って、輝かしい未来のために活用してみましょう。

トップへ戻る