占い師名鑑 > 鮑 義忠(パオ・イーチョン)

台湾に伝承された四柱推命の原点、先天八字を修めた東洋占術界の重鎮「鮑黎明(パオ・リーミン)」を父に持つ。数年前に父の病気をきっかけに道教・最高神(關聖帝君様)が現れ、その後も未来を予知したお告げが届くようになる。自分の中に秘められた能力の精度を増すために台湾NO.1と言われた道士のもとで厳しい鍛錬を積み、現在はこの特別な力を「人々のために使う」と強い使命感をもって活動している。道教・最高神の導きにより書き始めた「霊符」が噂になり、異例の大ヒット。その効力は絶大で、多くの人を苦難から救っている。予約しても10年以上待たなければならないほど予約殺到の護符を書いているのが、鮑義忠道士なのだ。

【占術】四柱推命・東洋占星術・風水
【主な活動】

●雑誌掲載月刊ムー 等

【先生からのメッセージ】

私がタオの道を選んだのは父の病気がきっかけです。父は末期の癌を患いましたが、あるとき道教・最高神「關聖帝君様」が現れ「お前の父を助けてやる。ただし義を尽くせ」と御告げを頂いたのです。それから父は奇跡的に回復しました。今回、私が占いを通じて皆さんを救済するのも、全て神の導きによるものだと思っています。父のこと、自分のことを含め多くのことを關聖帝君様に助けて頂いたので、この力を使い多くの人を救うことが私の現世での「宿命」だと感じています。一人でも多くの人が救われることを心から願っています。

鮑 義忠のコンテンツ一覧

トップへ戻る